諸費者金融の即金性には助けられました

私は、今まで消費者金融にて幾度にも渡り融資を受けてきました。

その背景には私の生活スタイルが大きく関係していると言えます。
私は現在正職員で働いていますが、決して余裕のある生活ができている訳ではありません。

毎月の支払をすれば手元に残るお金はわずかです。
その中でやりくりをしている訳ですから当然のことながら毎月、毎月が本当にギリギリの生活になっています。

そんな生活をしていると、急な出費(例えば:冠婚葬祭など)があるとたちまちどうしようもなくなってしまいます。

そんな時、いつも助けてもらっているのが消費者金融です。
銀行や企業が行っているクレジットカードを作れば良いのかもしれませんが、クレジットカードは申し込みをしてからカードが自宅に届くまで
どうしても1~2か月程度はかかってしまいます。

ですが、消費者金融の場合、必要な書類があればものの1時間程度でカードの発行まで済ますことができ、その日の内に限度額内であれば融資を受けることが可能です。
私が消費者金融と出会ったのは、3年程前のことです。

いつものように急な出費が重なり、即金が必要になった私は
「お金どうしよう~」
と悩んでいたところ、いつもはスルーしていた町の看板に目がとまったのです。

その看板には大々的に「即日融資可能」と書いてありました。
私はその看板を見るや否や必要な書類を片手に無人ATMに駆け込んでいました。

消費者金融のメリットは即日融資の他に無人ATMでカードの申し込みができ、人と会わずしてお金を借りれるところにもあります。
お金を借りるということは少なからず羞恥心が伴なってしまいます。

だからこそ、人と会うことなくお金を借りることができる消費者金融は大変良心的な部分もあるのだと感じました。

実際に無人ATMでカードの発行手続きを行い、カードが発行されるまでの明確な時間は忘れてしまいましたが、それでも1時間もかかりません
でした。せいぜい30分~40分程度だったようにも感じます。

当時の私の年収でその時の限度額が30万まで設定され、その日の内に2万を借りることができたのです。

その日の内にカードの申し込みを行い、2万を借りれるという即金性は大変便利で、消費者のニーズに見事に対応しているなと
感じたのを今でも覚えています。

それからというもの、大金は借りないにしてもその月の足りない生活費を1~2万借りては翌月に返済すると言った使い方をしています。

自分の借りれる範囲の借り入れをしないと自分の首を絞めることになりかねないので、そこには注意していきたいですからね。

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